ついにやって来た電子書籍時代

ちょっとした時にいつでも読書できる

先日大手インターネット書店「Amazon」が日本でも電子書籍のサービスを開始しました。
iPadなどのタブレット端末やスマートフォンで本が読める「電子書籍」は外国ではかなり普及しているらしいのですが、日本では品揃えの問題などありなかなか普及して来ませんでしたが、ここにきて一気に普及が進みそうな気配です。

電子書籍を読むための電子ブックリーダー「Kindle(キンドル)」が発売されるようですが、既にスマホやタブレット端末をお持ちであればKindleのアプリをインストールすれば電子書籍を読む事ができます。

試しにスマホにKindleのアプリをインストールして読んでみました。
アプリは無料ですが、電子書籍は有料のものが多いです。大抵は紙の本より安いのですが、中には紙の本と同じ価格のものも。。。
スマホの小さな画面で読書は厳しいかと思っていましたが、文字の大きさを大きく設定すれば問題なく「読書」できました。
何百ページもある本も電子書籍なら小さなスマホで持ち歩けるので、ちょっとした時にいつでも読書できるのがとても便利ですね。

Kindle化されている本はまだあまり多くはないのですが、これから増えて行くと思われます。

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LEDで華やかな年末

アメーバブログの記事更新しました。

11月に入り、早くも3分の1が過ぎようとしています。
クリスマスの飾り付けなどイルミネーションの設置も始まって、街も華やかさを増して来ました。

詳しくは下記リンクよりご覧ください。

http://ameblo.jp/free-tem/entry-11401043355.html

秋の夜長を照らし出す、LED照明器具&LED庭園灯

洗練されたライフスタイルを演出する新しい光です

11月に入り、日没の時刻も早くなりました。今年、2012年の冬至は12月21日だそうですが、12月へ向けて日没の時刻も少しずつ早まっていますね。夜の時間が長くなり、照明器具を使う時間も伸びるこの季節、普及の進むLED照明器具に付いて書いてみたいと思います。
長寿命、省電力、高輝度である点が特に注目されているLED照明。蛍光灯などはスイッチをこまめにON/OFFすると寿命が短くなる傾向がありますが、LED照明では寿命の変化はありません。元々消費電力が低い上に、都和内照明のスイッチをこまめに切れば、さらに節電に繋がります。また、LED照明は従来の照明よりもコンパクトにできるので、照明器具のデザインもこれまで以上にスタイリッシュなものがどんどん登場しています。いつもの事務所やお部屋が洗練された空間に生まれ変わります。

電力消費が非常に少ないので、常夜灯としてもおすすめです

長寿命、省電力、高輝度というLED照明は防水や、安全性にも優れており、室内照明だけでなく、外構や看板の照明にも幅広く対応できます。長時間点灯するこれらの照明をLEDに交換すれば、節電効果もより期待できますね。

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