サービスのご案内

値上げの10月

アメーバブログの記事更新しました。

「地球温暖化対策税(環境税)」が今日から導入されます。
二酸化炭素の排出抑制のため、石油などに課税するというものですが、
電気代やガス料金の値上げも懸念されるところです。

詳しくは下記リンクよりご覧ください。

http://ameblo.jp/free-tem/entry-11368803620.html

事業所やご家庭に電気自動車充電設備を!

アメーバブログの記事更新しました。
電機工事を主な事業とする弊社では、電気自動車を導入しています。
実際に使いはじめて印象的だったのは力強さです。大きなエンジンを積んだ車のようにぐいぐいと加速してくれて運転がラクなのです。
もう一つは燃料代(電気代?)の安さ。
カタログによると弊社の電気自動車は満充電で200km走れるとのこと。満充電するのに必要な電気代は580円程度。(1kWの電気代が約24円の場合)

電気自動車充電設備

充電設備は社屋に取付けてあるので、会社で充電しておけばいつでも使える状態です。
ご家庭に電気自動車の充電設備があれば、安い燃料代(電気代)でわざわざガソリンスタンドに行く必要もないので、長い目で見れば経済的にも十分検討の価値があるのではないでしょうか?

詳しくは下記リンクよりご覧ください。

http://ameblo.jp/free-tem/entry-11355592479.html

今月の電気料金から始まる『「育エネ」負担金』。あなたの負担額はいくらですか?

『「育エネ」負担金』がはじまりました。

2012年8月分の電気料金から「再生可能エネルギー賦課金」の負担が始まりました。
太陽光発電を含む「再生可能エネルギー」の電気を電力会社が買い取ることになったので、
その費用を私たち全員で広く支えようというようというものです。

経済産業省・資源エネルギー庁ではこれを『「育エネ」負担金』と呼んでいるようで、
この負担金額は下記サイトで計算できます。

「育エネ」負担金計算機
http://www.enecho.meti.go.jp/saiene/ikuene/index.html#!/calc


「育エネ」の理由

そもそもどうして「育エネ」、つまりみんなで支えて「再生可能エネルギー」を普及させようとしているのかというと、主に次の3つの理由があるようです。

【1】日本のエネルギー自給率はわずか4%。再生可能エネルギーで自給率アップ。

【2】二酸化炭素の排出がないので温暖化対策にも役立つ

【3】日本の得意な技術力を活かせる。産業育成に繋がる。

太陽光発電設備などの設置を行うと、こうやって集められた『「育エネ」負担金』の恩恵に預かることができます。ご家庭で、事業所で、是非ご検討ください!

====================

ただ今導入シュミレーション&お見積を無料にて承っております。
お問い合わせはこちらからどうぞ

太陽光発電設備の設置についての詳細はフリーテムホームページ・太陽光発電設備をご覧ください。

電気関係の「困った!」ことなら身近な電気工事会社として、まずはフリーテムにご相談ください!
株式会社フリーテム フリーダイヤル0120-502-118